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2015/03/06
【Interview】松下信武氏のインタビュー記事を掲載info >>
2015/02/07
【Event】10月25日(土)開催のセミナーレポートを掲載info >>
2015/02/07
【愛の経営実践事例】ロータス法律特許事務所の記事を掲載info >>
2014/08/25
【Interviews】家氏信康氏のインタビュー記事を掲載info >>
2014/08/14
【愛の経営実践事例】中国茶世界ブランド ChineseLifeinfo >>
2014/07/30
【Event】7月26日(土)開催のセミナーレポートを掲載info >>
2014/07/24
【Interviews】柴田秋雄氏のインタビュー記事を掲載info >>
2014/07/22
【愛の経営実践事例】株式会社 ヤサカ を更新info >>

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人生にはその季節ごとに「愛の育み方」がある
松下 信武 Nobutake Matsushita

ゾム代表。心理学の研究者であり、エグゼクティブ&メンタルコーチとして国内外で活躍。また、スポーツ界での活躍も目覚しく、スピードスケート代表選手団のメンタルコーチとして、バンクーバーオリンピックのメダル獲得にも貢献されている。

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国境を超える対話のリーダーシップ
家氏 信康 Nobuyasu Ieuji

コニカミノルタ株式会社 常務執行役。1978年に旧・ミノルタカメラに入社以来、長年生産技術の分野で活躍し、本社に異動後は商品戦略や事業企画など企画部門を歴任。その後、2002年に中国の工場長(総経理)に抜擢されるなど、リーダーとしてその手腕を発揮している。

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すべての活力の源泉は人にあり
柴田 秋雄 Akio Shibata

映画「日本一幸せな従業員をつくる!」に出演。元ホテル・アソシア名古屋ターミナル総支配人。
平成6年に名古屋ターミナルホテルの販売促進部次長に転身。ホテルはバブルの崩壊とともに4期連続の赤字にあえぐ。そんな中、17年代表取締役専務総支配人に就任。柴田流の再建策で、見事、7期連続黒字のホテルに再生した。ホテルは、ビル建て替えのため閉館。

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ロータス法律特許事務所 秋山佳胤先生

「調和」を軸とした生き方

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中国茶世界ブランド ChineseLife

中国茶を通して茶農家、社員、お客様を
笑顔でつなぐ「幸せの循環」経営

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株式会社 ヤサカ

戦う経営から場づくり経営へ
倒産の危機から救った愛の改革とは?

イベントバナー2.jpg映画「日本一幸せな従業員をつくる!」上映会&高橋ゆき氏講演会 2014年10月25日(土)開催 イベントレポート掲載

イベントレポートページへLinkIcon


7.26集合写真.jpg愛の経営&働き方セミナー 2014年7月26日(土)開催 イベントレポート掲載

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柴田秋雄のホテル再生物語

柴田 秋雄

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世界一やさしい人間関係の教科書

林 恭弘

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あなたを悩ませる「つらい!」人間関係から自由になる本

上村 光典

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成功の法則 松下幸之助はなぜ成功したのか

江口 克彦

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「愛の経営研究会」が目指すもの、それは「『働く人を幸せにして、成果をあげる経営者やリーダー』を増やすこと」です。

このような会を発足した大きな背景は、次の2つです。
1.現代の多くの経営が「成果だけ、特にその中でも利益をあげることだけ」が自己目的化していること。
2.それによって働く人々の心身が疲弊し、やらされ感や不満感・不信感・不安感が増大していること。

この2つの課題を解決するためには、「『働く人を幸せにする』ということを経営目的の根幹におくことが不可欠である」と私たちは考えました。

では「働く人の幸せ」のためには、何が最も大切なのでしょうか。
それは、働く人を「家族のように“愛する”こと」です。
「愛する」とは、相手を受け入れる・思いやる・認める・感謝する・信頼する・尊敬する・貢献する・サポートする・育てることであり、そしてそれらを「惜しみなく相手に“与える”こと」です。

そうすることが、
1.働く人々の幸せや、組織の活力を生み出し、
2.そこから、本来提供すべきより良き商品やサービスを生み出され、
3.その結果として、高い利潤がもたらされる
という好循環を生み出すのです。

そして、このことは、きっと多くの日本人は心のどこかでわかっているはずです。

なぜならば、かつての日本型経営は「大家族主義的」を根幹として、それによって「ジャパン・アズ・No.1」という地位まで登りつめた実績と経験があるからです。
しかしバブル崩壊以降、グローバル化という波に飲まれて、その大家族主義的経営を忘れ、そして利潤と効率のみを追求するような経営へと変貌してしまった。
その結果として、
1.働く人の心や体が疲弊しきって悲鳴を上げてしまい、
2.それによって、本来提供すべき良き商品やサービスを生み出すことができなり、
3.その結果として、逆に利潤も上がらなくなってしまう。
そんな矛盾にわたしたちは今直面しています。

そこで本会では、改めて「幸せとは何か?」「愛とは何か?」「本当に大切なことは何か?」などに本気で向き合い、語り合う、そんな機会を提供したい!
そして、みんなで「人が心から幸せに働ける組織」「人がイキイキと輝く組織」「愛の溢れる組織」を実現したい!
そんな思いで「愛の経営研究会」を立ち上げました。

ぜひ全国の、志ある経営者やリーダー、またそれを目指す人たちに集まっていただければ幸いです。
                 愛の経営研究会 運営メンバー一同

組織紹介

組織名
愛の経営研究会

ブランドロゴに込められた「思い」

〚愛の経営研究会ブランドロゴ〛について。 
このブランドロゴは「ロビン」こと「和田達哉さん」にお願いして創っていただいたものですが、以下のようなメッセージをいただいております。

  • rogo.png
  • 愛の経営研究会 ブランドロゴに込めた思い
  • 一言で愛と言っても、愛についての思いは人それぞれです。
  • しかし、愛の本質から考えるならば、
  • 愛とは何かと交換に与えるもの、差し出すものではありません。
  • 愛は無償であり、愛は調和、愛は喜びであり、分かち合いです。
  • そんな共鳴、共感と共にある愛は、いつも響き合い、
  • 愛そのものであるとき、それはエネルギーとして伝わっていくものです。
  • 誰しも愛を持っていて、その表現方法は様々ですが、
  • 愛から思いを発信するとき、そこには怖れも、悲しみもなく、受容と理解があります。
  • このブランドロゴは、そんな愛のエネルギーが経営の中で発せられ、
  • 周りに共鳴し、また周囲を巻き込んでどんどん拡がり、
  • 包み込んでいく様をイメージとして表現しています。
  • また、このラインは繋がっていて、永遠に続く無限ループのカタチとなっています。
  • まさに、愛の基に共感共鳴が拡がって行くシンボルとなっているのです。

みっちゃん.JPG上村 光典
梶浦2.jpg梶浦 正典
20140702 115 のコピー.JPG近藤 藤近
ばく.png園田 ばく
林.png林 恭弘